個人的に、ゴージャスな感じの人といえば、メリル・ストリーブが思い浮かぶ。

「ペンタゴン・ペーパーズ」のワシントン・ポストでは社主を演じた。

主筆のブラッドリー役のトム・ハンクスもよかった。

「大統領の陰謀」では、2人の記者を演じたロバート・レッドフォードや、ダスティン・ホフマンは十分すぎるほど魅力的だけれど、

この映画でのブラッドリー役もよかった。

ま、映画の影響だろうね。ワシントン・ポストに対して好印象を持っていたりする。

3か月くらい、ネットでワシントン・ポストを購読していたくらい。

当紙は、グーグル翻訳を利用すれば読めるだろうくらいに思っていたが、日本語への翻訳は、まだまだ不十分だったネ。

訳された言葉からあたりをつけて、その言葉を検索するといった、まぁ、かっこいい言い方をすれば補助線を引きながら読んでみたが、こういうメンドーなことが長続きするはずもなく。

わりと、すぐにページさえ開かなくなってしまった。

一方、リーディングの利用にはイマイチなグーグル翻訳も、ライティングには役に立ったりしている。

日本語をグーグル翻訳で英訳し、そのあとGingerというイスラエル製の文法チェッカーのアプリをつかい、ネット上でやりとりする機会も出てきた。

なにげに、返答があることから察するに、そんなに変な英語でもないんだろうよ、などと、まぁ、そう思ったりしている。ただし、なんか実感がないのよね〜、オレ。