ためしにBraveをつかっている。

たしかに、表示までのスピードは、はやい。

これならBraveをメインに、Chromeを、たとえば自動翻訳や「デベロッパーツール」などの際につかうセカンド・ブラウザーとして、つかえそうだ。

Braveはデフォルトでは広告がブロックされている。

となると、 広告の閲覧数により収入を得ているユーチューバーにとっては、わずらわしい存在になりそうだけれど、

ただ、Braveがユニークな点は、BraveでYoutubeをみると、独自のトークン(BATトークン)が発行される点だ。トークンに価値があれば、ビットコインのように、お金と換金できるかもしれない(すでに、なっているかもしれない)。

で、はなしは変わるけれど、機械学習は、かなりのパワーが必要とされるので、ローカルでの処理は無理筋だとおもっていた。

ところが、せんじつのマイクロソフトの「Build 2018」では、 大型の産業機械からドローンまで、ローカル側で(インターネットの接続なしで)機械学習が利用できる旨が発表されていた。(Azure IoT Edge)。

「ランタイムがどうとか、Dockerがどう」とか言っていたようだが、どういう立て付けになっているんだろう。ちょっと気になるわ。

(確認)
Braveではログインが保存されない。  => Cookieが保存されていないだろう。
GoogleAnalyticsでトラッキングされない。 => GoogleAnalyticsの仕組みが分からないので、どういう立て付なのか、わかんない!

(参考)
GoogleAnalyticsのしくみ