このウェブサイトはWordPressでつくられている。(このみにおうじてカスタマイズできる)テーマにはBizVectorをえらんでいる。

BizVectorはつかいやすい。これがなければ、じぶんでウェブサイトはつくれなかったかもしれない。

パソコン、タブレット、スマホにおうじてレイアウトされる、いわゆるレスポンシブ・デザインにも対応している。

じぶんで、すこし調整したいのなら、Chrome > 三(ハンバーガーメニュー) >デベロッパーツールにて、好みのレイアウトになるように、メディアクエリの数値を変えてみて、その数値をStyle.cssに貼ってしまえばいい。

さいしょは、さっぱし、わからなかったけれど、なれてしまえば、とても便利である。ま、わかるということは、そういうことだろう。

Bootstapは、CSSのフレームワークだ。リリースされたころは話題になったようだが、げんざい、どのような受け入れ方をされているのかイマイチわからない。

すこし、みてみると、ファイルというか、ライブラリーのなかに膨大なスタイルシートが書き込まれていて。クラスを書き込むことで、膨大なスタイルシートのなからピンポイントで、対応するスタイルシートが読み込まれる仕組みになっている。

たとえば、パソコン、タブレット、スマホにおうじたメディアクエリも、クラスを書き込むことになる。

ま、いずれにせよ、これだけのスタイルシートを用意するのは、たいへんだったろうなぁ。たしかツイッター社が開発したフレームワークだよねぇ。