Web3

AIはArtificial Intelligenceの略だ。人工頭脳と訳されている。日本ではアニメで象徴されている。たとえば鉄腕アトムとか。

AIはまだ実現していない。目標だったり象徴だったりする。実際は機械学習である。

個人的にはオライリー・ジャパンの書籍で機械学習(ディープラーニング)の基礎的なチュートリアルをやっていて。

初学であっても専門的なことは全てそうだと思うけれど、要素技術の抽象的なコンセプトは理解が難しく、また本件でも理解できないものが多々あった。

ま、その時はハマっていたわけで、今あたらめて思うと「それをやって何になるんだ」である。シンギュラリティとか、未来感のある言葉に振り回されていか感じがある。

機械学習は一般的ではないので、いっそAIと言ってしまうが、

AIはユーザーインターフェイスもスマートなものが案出されていき、例えばカーナビくらいの存在になって行くと思っている。また、すでに裏方でガッツリ働いていたりして。

現在は、メタでみれば、それよりもweb3の方が社会を大きく変革すると思っている。AIはツールやアプリケーションで、Web3は潮流くらいの認識である。

ただしWeb3は書籍やウェッブサイトを読んだだけでは、雲をつかむような感じがある。

Solidytyのチュートリアルをやったり、実際に、学習の範囲でお金を使っていった方が良さそう。(相変わらずバカだけれど、一応)実際に手を動かしたり体験する方が好みなので。