情報の「経路」

N国党が話題になっている。同党の党首や幹事長の発言をチェックしてみた。

着目しているのは、国内の既存のメディアをYouTuybeで相対化している点だ。

日本は変わらないと言われて久しい。

既存のメディアによる国内の情報空間が当たり前のように存在し、そこから抜け出せない状態が続いているからだ。じつは、変わらない根本は、そこにある。そんなことを気づかせてくれた。

「NHKをぶっこわす」の対象は文字通りNHKだけれど、一方で、NHKという言葉は、既存メディア、ひいては既存の日本の象徴でもあるわわけね。

情報の「経路」について考えたりしている。

すいぶん昔から、既存のものを変えようとチャレンジして来た人がいる。しかし、それは、すべて成功はしていない。でも、それは、情報の「経路」がなかったから、と思わなくもないわけネ。

新聞はニュースをフォローしきれない

生活とかけ離れた事がらについて知ることは、むつかしい。それについては新聞がフォローしてくれる、

というのは、いまや幻想である。

新聞は、とっていない。ただ。気になるトピックについて、図書館でまとめて読むことは、ある。

かつては、きマジメに目をとおしていた。がしかし、いつかしら、新聞というのは、あたらしいことについてフォローしきれていないことき気づいてしまった。

それは、やはりウェッブサイトやSNSの出現がとても大きい。その中で、くわしい人が発信する情報に触れたほうが、新聞より充実している。

YouTubeアップ編集/削除

YouTubeの編集の画面は、どこにあるのか、わかりずらい、よね。

じつは、このブログ、データベース >>検索の意味もありまして。これ、備忘録ねー。

①右上の「じぶんのアカウント」のアイコンをクリック



側のダッシュボードから「YouTube Studio(ベータ版)」をクリック。


③動画をクリック。


④3点リーダをクリック


⑤「タイトルと説明を編集」「削除」などを選ぶ。